借り換え可能な物件
借り換え相談ができる物件
- フラット35、銀行のチェックリストに適合しない物件
(テラスハウス・土地狭小戸建・店舗併用住宅・店舗・基準外接道物件 建ペイ率容積率オーバー物件・借地物件) - 店舗付住宅・投資用物件
- 担保不足の物件
所有している物件はどんなタイプですか?
金融機関の融資に適合しない物件
- 工務店の着工の後、接道が金融機関の融資基準を満たしていないため2世帯住宅に建て直すための融資が下りなかった
- 借り換えの相談に行ったら違法建築であると初めて知り審査に通らなかった
など、工務店任せで建てたけれど、どこへも相談するあても無く頭を抱えていませんか?
投資用物件の持ち出しが多くなった
- 初めに予定していた賃料が下がってきたのと同時に管理費も上がり投資用に購入した物件が足かせになってしまっている。
- 残債務もあり売却が出来ない状態であるのでなんとか持ち出しだけでも無くしたい。
と悩んでいませんか?
店舗付住宅の借り換えができない
事業用融資の担保が付いているが月々の支払いがきつくなり住宅ローンとしての借り換えが何とかできないものかと困っていませんか?
こんな経験はありませんか?
建築確認上の申請は通っているのに、なぜ住宅ローンの審査に通らないのか…
フラット35(住宅金融支援機構)、金融機関はそれぞれ建物に対する融資チェックリスト項目があります。
これは建物を建てる申請が役所で行われる項目とは異なりますので建築を請け負う工務店が両方を調整しなければなりません。
しかし、融資の段取りは建築の発注者まかせの工務店の場合は融資が下りないリスクがあるのです。
資金の融資と建築請負発注のタイミングは慎重にしないととんでもないことが起きてしまいます。
「残債務もあり売却が出来ない状態であるのでなんとか持ち出しだけでも無くしたい。」
と悩んでいませんか?
担保不足でも借り換えができると思ったが審査が下りなかった…
金融機関の借り換え条件は各行によってさまざまです。最終決済は保証会社にある金融機関が多いので審査が下りなくても「原因」がわからないのがほとんどです。
担保評価を300%まで見るところもありますが保証料が他行より高く、属性の部分がウエイトを占めるようです。要するに申込人に他に借り入れが無く、金融機関及び保証会社の返済比率が基準を満たしている方のみが借り換えが可能という事になります。








